ドリームキラーの意地悪ばあさんに注意

2019年5月5日

ドリームキラーという言葉を聞いた事があるだろうか?

「ドリームキラー」というのは他人のやりたい事や夢を無意識に説得して邪魔したり阻害する人のことだ

もしあなたが誰かに自分の夢や目標を話し、それに対して相手が「そんなの叶うわけない」「やめときなよ、普通の会社勤めが一番だって」などと言って本人が取り掛かる前から心を折ってしまうような言葉を発したらその人こそがまさに「ドリームキラー」だ

しかもドリームキラー本人は自分がドリームキラーだと気づかず相手のことを心配して言ってるつもりで悪気がない分ある種タチが悪い

僕はリアルタイムでは今アフリカ縦断の旅をしてるのだが、今日はちょっと旅の内容から外れて旅先で出会ったなかでも久々に酷かったドリームキラーの日本人女性の話をしたいと思う

その女性は年齢40歳手前で一部の旅仲間の中で「意地悪ばあさん」とか「泥棒の嫁」と呼ばれていたR子(以下R)という女性だ

なぜそう呼ばれているのかは順を追って説明していきます

そのRという女性はアジア人特有の少しつり上がった細い目をしていて、いつも話す時や笑う時に歯をむき出しにするネズミみたいな顔をした女性だった

意地悪ばあさんR子

(これはRを知ってるとある旅人が即興で書いたRの顔)

僕がその人と出会ったのはエジプトのダハブで、そのRという女性は僕が泊まってた宿とは別のもうひとつの日本人宿に泊まっていた

宿が別だった事もありその頃はあまり接触も無かったので特に何も思ってなくて知ってるのはそのR本人から聞いた経歴ぐらいだった

なんでもRはチュニジアに留学経験があり、以前レバノンにある日本大使館で働いてたそうだ

その為、アラビア語と英語はほぼ不自由なく話せるので僕も話だけ聞いてるうちは「あぁ色々経験されてるすごい経歴の持ち主だな」と思っていた

その後たまたまエジプトのカイロで1日だけ再会して、その後もう会うことはないだろうと思ってまたそれぞれの旅に散らばって行った

エチオピアのビュッフェで料理を盗み帰る

カイロでRと別れた少し後だった、そのRともう一人同行してる日本人の旅人(Y君という男性)が同じ日本人として、そして旅人として聞き捨てならない行為をしてるという噂が耳に入ってきていた

なんとその2人はたかだか少しの食費を浮かす為にエチオピアのアジスアベバのとあるビュッフェレストランで隠し持って来たタッパーにビュッフェの食べ物を詰め込んで持って帰るという泥棒行為を働いていた

ハッキリ言ってとんでもない日本人の恥さらしだ

ビュッフェって食べ放題なんだからそれだったらいくら料理取ろうがいいんじゃない?なんてビックリするような考えを持ってる人もいるかもしれないが、そもそもビュッフェというのは食べ放題という意味ではないです

ビュッフェというのは本来好きな食べ物を取りに行ける立食スタイルの食事の事です

だから同じアフリカでもルワンダなどのビュッフェで取りに行ける回数が1回だけと制限されてる所がありますがあれは別に不思議な事じゃないんです

もともと日本には「バイキング」という食べ放題制度があったのでそれと同じように勘違いしたままの人がいるだけの事だ

そして、たとえ食べ放題と勘違いしてたとしてもタッパーを隠し持って来て店員に見られてないところで料理をかすめ取ってる時点でそれがもう「食べ放題」なんて範疇を超えてマナー違反、もっといえばもう泥棒だという事は常識を持ってる大人なら判断つかない訳がないだろう

Rは仮にも外国の大使館で働いていた40手前の大人です

本人もそれがどういう行為なのか分からないはずがありません
つまりその年にもなって分かってて他国で泥棒行為をやってるんです

これを聞いた旅仲間と話してる会話の中、何人かの間で同じような意見が出た

それは「同じ日本人としてこういう人には世界を旅して欲しくない」というものだった

当然だ

わざわざ世界に出てまで何をやってくれてるんだ

海外に出てる時間が長くなって常識や節度が欠如していっては意味がないじゃないか

まずはもう一度自分が食費を浮かす為に平気でやってるその行為を見直し、最低限でのマナーや常識を身につけた方が良いと思います

海外での生活の経験が豊富なのはわかるけど偉そうに人に世界の事を説明してる場合ではないだろう

上記のような行為をしてた事から旅仲間の間ではビュッフェで一緒に食べ物を盗んだ男性Y君の事を「泥棒」(そのままですねw)

そしてY君にくっついて旅していたRという女性を「泥棒の嫁」と呼ぶようになっていた

ウガンダで今まで別れた男が最低だと夜中まで愚痴る

そしてY君やRにはおそらく旅中にもう会う事もないだろうと思ってた矢先、僕は不幸にもケニアのナイロビでまた彼らに遭遇してしまった

地獄はここからだ

僕はケニアのナイバシャで自転車サファリを終えてナイロビに戻ってきた

そして次の日にバスでウガンダに移動しようとしていた

そこにRが明日私もウガンダに行くと言い始め(Y君はすでにRを置いてサファリに出かけていた)一緒にバスチケットを買いに行くはめに

正直この泥棒の嫁とは一緒にいたくない気持ちが強かったが別に直接自分に実害がある訳でも無かったので「まぁいいか」ぐらいで安易に考えてた

少し話せば誰でもすぐ気づくがこのRという女性は基本的に人の話をちゃんと聞けない人だ

人の話は聞けないのに自分の話ばかり延々としたがる癖はもう病気の域だった

ウガンダに到着した日、同じ宿のドミに泊まったのだが夜に何となくRが今まで付き合ったり携わってきた男性の話になった

そこでRの口から出て来たのは周りの男性に対する不満のオンパレード

聞けばこのRという女性、40歳手前にもなって男性と付き合っても半年ももった事がないらしい

それまでに必ず別れるか自然に男性の方がいなくなるらしい

そしてRは「私を捨てる男性が悪い」、「私を捨ててきた男どもは最低だ」などとほざき今までの破局や男性が去って行った事を完全に相手が悪いと決め付けていた

どうもそこに自分に非があったとか自分に至らない点あったのではという思考はないらしい

正直あなた自身がそんなのなんだから、そりゃ男も離れていくでしょっと喉元まで出かけたが口には出さずに飲み込んだ

シンプルだ 原因はこのR自身にある 男がRを捨てても何の不思議もない

むしろこんな女から男が逃げて行くのは自然なことだ

そうやって自分に非があるのではなく全部相手の責任だと思ってるから自分を省みたりする事がない

自分を省みないから一向に自分を変えようとも改善しようとも思わない

自分を変えようとしないから状況も変わらないのでまた同じ事を繰り返す

40年近く生きてきてそれに気づけないこのRという女性はこれからも変われないだろう

勝手にこれからも同じ失敗を繰り返しいけばいい

周りの男性はいい迷惑だろうけど

またこの人の口から「女性は30代になると性欲が増すので男が相手にしてくれないと寂しい」と聞いたときはもう正直生理的に気持ち悪かったです

結局この夜23時に始まったRの男の愚痴は夜中3時半まで続いた

これが地獄じゃなくて何だというのか

もう正直ウガンダ滞在2日目の夜にはこの人に愛想が尽きて、僕も何か言われても生返事しかしてなかった それはよほど鈍感でない限り向こうにも伝わってたとは思う

ルワンダのビュッフェで寿司がない事に大声をあげる

そして僕とRはルワンダまで一緒に移動した

ルワンダではとある日本人宿に泊まったのだがそこの夕食がビュッフェになっていて、日本人宿ならではの天ぷらや寿司などのメニューを取り揃えていた

そしてRと一緒にロビーの食卓に並べられた料理を取りに行ったのだが、Rが自分お皿に他の料理をどんどん取ってる間にビュッフェに並んでる寿司が一旦無くなってしまった

目の前では宿で働いてる地元の女性があくせくしながら何とか人数に間に合うように追加の寿司を作っている

そしてRが自分の取れる寿司がないと気づいた途端、

「嘘おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

ロビーに響き渡る声でRは叫ぶように大声を出した

・・・・なぁ、もうマジで恥ずかしいからやめてくれないか?

40手前の女が寿司が食えなくて海外のゲストハウス内で大声出してるところなんて恥でしかないのだが  マジで消えてくれと思った

寿司を頑張って作ってるローカルの働いてる女性スタッフも一瞬手を止めてギョっとした表情をしていた

さすがに俺もこの瞬間はちょっとイラっとしてRに対して低いトーンでゆっくり「いや、もう落ち着けよ」と言ってしまった

エチオピアでタッパー使って料理を盗んでいた件といい本当に食い物に意地汚い女だ

こんな感覚で普段から生きてる女ならそら男も逃げるわ 当たり前です

まぁとりあえず付き合ってきた男を悪く言う前に恥ずかしげもなく人前で食べ物に対する執着心を露骨に出すのをやめたらどうだろうか

話はそれからだ

日本人宿で若者の行きたがってる旅行計画を潰しにかかる

Rは実家の母親から長期旅行してる事をよく心配されて頻繁に親と連絡を取ってるらしい

次日本に帰るとまたどこかに出かける時に間違いなく親に引き止められるくらい母親から側にいてほしいと思われてるようだ

Rは「また親を説得しないと自分のやりたい事が出来ないから大変なんよ」と言っていた

母親から側にいてほしいと思われる娘でいる事自体はいい事だけど、その年齢になっても親に色々止められたり、いちいち親を説得しないと自分のやりたい事を常に出来ないなんて嫌だなぁと思いながら聞いていた

ルワンダの日本人宿には沢山の若い日本人の旅行者が滞在して居た

そこでルワンダにボランティアに来ている若い大学生の人達とも数人出会った

その中でよく話してたのは2人組みの大学生の女の子とZという女の子

この子たちはアフリカに自分達に出来る事を探してボランティアに来てる未来に多くの可能性を持った若くて色んな事を吸収出来る時期の人達だ

そんな希望に満ち溢れた2人組みの大学生の女の子とZという女の子の3人が「アフリカで出会ったこの3人でまたアフリカに集まって旅しようと思うんですけどアフリカのどこを旅するのがいいと思いますか〜?」って聞いて来たんだけど、ここでRがとんでもないドリームキラーだと発覚した

「アフリカは危ないからやめといた方がいいよー」

あの・・・

ここすでにアフリカなんですけど・・・

その発言されたら今この子達がここにいる事自体否定されてるようでこの子達としてもどうしていいかわらないじゃないか

挙げ句の果てに自分が行った旅行先で良かったからという理由でイラン旅行を勧め出したり、英語が皆無の旧ロシア圏の中央アジア旅行などを勝手に勧めだした

いやいや、この子らはアフリカで集結してアフリカ旅行をしたがってるじゃないか

あなたの旅ではないのであなたの好みの場所やあなたの価値観を押し付けて、最初の彼女らのやりたい事や案を潰して全く別の旅行の話にするのはやめてやってくれ

本人達のやりたいことを尊重せずに自分の物差しで人の可能性を計りに来るこのタイプの中年女性

今後も全力で周囲の人の足を引っ張ってくるだろう

こんな人には旅先だけでなく日本でも出来るだけ出会いたくないもんだ

それに中央アジアもいいところだがあの辺一体だってバックドロップ強盗もあるし、スリもあるし、警察すら腐ってて観光客にワイロを請求してくるような事が普通にあるエリアだ

まして何かあった時にあのエリアは英語が壊滅的に通じない

アフリカ以外の地域にもリスクなんていくらでもある

一概に印象でどこが危ないとかどこが安全なんて決めれる訳がない

この3人の若い女性たちはアフリカで出会った3人がまたアフリカに集結して旅をしたいと思っている

その話の根っこの部分を潰すような発言と話の展開をやめてやれよと思いながら聞いていた

そもそも危ないと言ってるがもうここ自体アフリカの中だ

日本に比べたら世界の他の国なんてどこも日本よりは危ない

ルワンダも日本に比べたら危ないだろう

それを「アフリカは危ないからやめとけ」とか飛躍した事言い出したらどこにも行けないじゃないか

どこの国に行っても何らかのリスクって付いて回るものだし、どこで何があるかなんて誰にもわからないんだ

それなら変に脅かして若者やりたい事を頭ごなしに止めるのではなく、人生の先輩として「若いうちはやりたい事をやるべきだよ」と背中を押してやるのが大人ってもんだろう

自分は親にやりたい事を止められるから大変とか言っておいてあんたこそ若者のやりたい事をことごとく止めて勝手に自分の良かった旅行先に変更さそうとしてるじゃないか

自分が母親にされてる事とどう違うっていうんだ

Rもしっかりドリームキラーだ

本人に自覚のないサイコなドリームキラーだ

また日本人宿に来ていたZという若い女性が日本に帰る当日、タクシー待ちの間に宿の入り口あたりで色々話していたんだけど、ふとその若いZという女性が「私日本帰ったらダイエットしようと思うんですよね」と言った

Zは確かに少しふっくらしてる子だ 健康面でも見た目的にも若いうちから太ってるよりはそりゃ痩せてるに越した事はない

まだ若いんだから代謝もいいし、真剣にダイエットすればすぐに痩せれるだろう

「ダイエット頑張ってね」と俺が言おうとしたその瞬間間髪いれずRが言った

「ダイエットなんかせんでええよ」

おい!人がたった今掲げた目標をすぐに止めるその病気をなんとかしろ

どこかしこでドリームキラーっぷりを発揮する女だ

ご安心くださいR子さん

あなたお母さんの血を間違いなく引き継いでますよ

同行者が必要なくせに上から目線で一緒に旅してやるスタンス

このRという女性はアフリカを縦断している旅行者なのだが一人ではアフリカ縦断を出来ないもんだから常に誰かと移動をしたがっていた

たしかにアフリカは場所によっては危ない

女性一人での移動はリスキーなのも事実である

だからアフリカを旅する女性は同行者を探して誰かと一緒に行動する人が多い

もちろん中にはずっと一人でアフリカを旅する女性もいる

僕も実際にここまで3人ほどそういう女性バックパッカーに会った

でもまだ大半は誰かにくっついて移動する女性旅行者がほとんどだ

このRも同じで誰か日本人と一緒に行動してなければ移動出来ないタイプ

そして知り合いの日本人の旅仲間もRがどうのこうの言いながら旅の同行者を必要としてるのはわかっていた

Rは先述した泥棒ことY君と一緒にエジプト→スーダン→エチオピア→ケニアと4ヶ国旅してきていた

僕と彼らがケニアで再会したのち、Y君がケニアの宿を去った後そのケニアの宿で、そしてウガンダでRから散々Y君に対する愚痴を聞かされた

その愚痴の原因もY君がRを置いて一人で格安のサファリに行った事が原因で、Rは自分を置いてサファリツアーに行ったY君の事を怒っていた

だけど旅なんて自由に行きたい所に自分のタイミングで行けるのが普通だし、Y君にはもともと一緒にサファリに行く別の友人との約束がもう入っていた

それに自分も連れて行ってもらえると思っていたRは置いていかれた途端に態度を急変させた

でもそれってあまりにRの方が勝手でワガママじゃないだろうか

そう 単なるRのレベルの低い癇癪と逆恨みだ

Y君はとんでもない貧乏旅をしてて時に食事を盗むような奴だがRと一緒にいる間は彼なりにRを守って来てたはずだ

RだってY君が居たおかげで危ないと言われてるスーダンやエチオピア、そしてアフリカ縦断の中でも悪名高いエチオピア〜ケニア間の国境を安心して越える事ができたんじゃないか

彼がいてくれたた事は心強かったはずだ

なのにだ RはY君が他の友人とサファリに行って楽しそうにしてるインスタの投稿を見てふつふつと怒りを溜め込んでいた

Y君はケニアでその友人と会うのを楽しみにしていたらしい

別にいいじゃないか

Y君にも会いたい人くらいいるし、Rに付きっきりでRの面倒ばかり見ないといけない義務もない 好きに自分の旅を楽しめばいいのだ

なのにRは自分を置いてサファリに行って別の友達と楽しんでるY君を許せないらしい

ハッキリ言って心が狭すぎる

ケニアの宿ではY君のインスタの投稿を見ながら「こんな投稿上げるな」と呟いていた

ここまで守って一緒に南下してくれた恩なんて微塵も感じてないようだ

挙げ句の果てに

「Yが心入れ直してこういう所を直してくれるならもう一度合流してやってもいい」などとY君が態度改めるならまた私合流してあげてもいいよみたいな事を平気で言う始末

上から目線でしょうがないから私が一緒に旅してあげるスタンス

よくこんな考え方が出来るもんだ

どういう人生を歩んで来たらこんなとんでもない勘違いを出来るのだろうか

お前はどう考えても今旅に同行してるれる人が必要な立場だろうが

文句言うなら合流しなくていいから誰にも頼らず一人で旅しろよ

自分が必要な時も同行するのに上から目線で、相手が自分にそぐわない気に入らない行動を取るとすぐに態度を変えて別の人にくっついて行く

本当にしょっぱい女だ

各地、各ゲストハウスで夜は人の悪口のオンパレード

今思えばRはケニアの宿でのY君の悪口に始まり、ウガンダでもルワンダでも誰かの愚痴を言っていた

居ないところで居ない人の悪口が凄いのだ

僕がルワンダでRと別れたあと、RはOサンという男性と一足先にタンザニアに向かった

そこでもRは人の悪口のオンパレードで僕の事もそれなりに言ってたらしい

まぁ予想は出来てたけどね

でもあまりの陰口の多さと身勝手さからついにはそこで同行してるOサンまで怒らせてしまったらしい

Oサンはちょっと変わった人だけど旅仲間の中でも比較的温厚な人で知られている

そんなOサンを人間性や身勝手さでキレさすって相当なもんだ

またRはルワンダ以降内緒で色んな意地悪な指示を出していた

Oサンは我慢の限界で一時期その指示の内容を全てフェイスブックに晒そうかどうか悩んでいたぐらいだ

R本人は裏でいろいろ根回しして要領よく立ち回ってるつもりらしいが全部バレているのにそろそろ気づいた方がいいだろう

そしてそんな人柄からいつしか「意地悪ばあさん」と言われるようになった

すべてR自身の言動がキッカケだ

性格の歪みは顔に出るという

そうか だからあの人の口はいつも歪んでいたのか

意地悪ばあさんR子

他の旅仲間からの情報によると今現在は南アフリカにいるらしい

もうそろそろ帰国の頃だろうか

いや、正直早く帰国してもらいたい

今後日本に帰っても周りの男性のせいにばかりせず、自分という者をよく知って周囲に迷惑をかけずに静かに生きて行ってもらいたいもんである

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コメント

  1. kakato より:

    引きました。

    いくら相手が酷いとしても、こんな記事をわざわざ書くあなたの顔こそ、
    ひどく歪んでいるんでしょうね。

    暇なんですね、四十路の一人旅って。
    哀れ。

    • メリ より:

      kakato様、コメントありがとうございます

      以前、世界一周の定義について「多様性」という言葉を都合いいように使っておかしな反論された方ですよね?

      この記事についてですが私は目の前で起こった真実のみを書いているのでこれについておかしいと思う場合、まず常人は記事の中に出て来るR子をおかしいと思い、ブログを書いてる私に対しては世界のどこかで起こった事をブログを通じてアナウンスしてくれてるだけと思うのが普通です

      ですがあなたのように起こった事実に目を向けるよりも感情論で書き手に噛み付いて来る人が出て来るのも予想はしてました
      それがあのおかしな反論されてたkakato様だとまでは予想してませんでしたがね(笑)

      引くのは個人の自由なのでご自由に引いておいてください
      私も自由にあなたの理解と解釈と思考がそこまでなんだと思っておきます

      そして私のブログを書くスタンスについては思っている事とあった出来事をありのままに書くということも以前の返信で伝えたはずです

      kakato様が実際にあった事で引くのでしたら私は今後もドンドン実際に起こった事を書いていきますので今後もずっと引いておいてください
      それが嫌なら前にもコメント蘭でお伝えした通り私のブログは見ない方がkakato様にとってもいいかもしれませんね

      あと私は常に事実を書いてるだけですので残念ながら顔はまだ歪んでおりません

      もう一度繰り返しますが不快なら今後は私のブログは見ずに、あなたにとって気持ちのいい事や気分のいい事だけ書かれてる様なブログを読まれる事をオススメします

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