ハンタウィルス騒動にもクライシスアクターが投入されていた!そして奴らの狙いは再び行動制限とロックダウン

おはようございます

 

いやぁ〜続いてますねぇ

ハンタウィルスのパンデミックごっこ

 

 

 

 

でね、今日はちょっとハンタウィルスと今後の流れを話されてる動画を1本にまとめてみました

 

 

内容は・・

①元ファイザーの社員が告発するハンタウィルスパンデミックという嘘のパンデミックでグローバリスト達がやりたい事(またロックダウンを画策してる)

②なぜか都合よくハンタウィルスに対するワクチンが用意されてる。そしてクルーズ船でパンデミックが起こったと報道後モデルナ社の株が爆上がりしてる

③ハンタウィルスは何故か忖度して船の船長や警察には感染しない笑

④またパンデミックでコロナの時と同じようにしようとしてる連中がいるが全人類でNO!を突きつけよう

 

以上4点となります

 

まずは下の動画を見てください

動画はごらんになられましたか?

まぁそういう事です

 

 

そして今回ハンタウィルスが流行したのは、以前アメリカでハンタウィルスが出てからちょうど33年後

この「33」という数字

このブログの読者ならすぐに分かったんじゃないでしょうか

 

33というのはフリーメイソンにとって非常に大事な数字ですよね

知らない人もいたかな?

 

悪魔崇拝者にとって大事な数字は666

フリーメイソンにとって大事な数字は33と覚えておいてください

 

 

 

更に今回の騒動で不安を煽るような発言をしていたインフルエンサーがいます

こいつです

ジェイク・ロズマリンという人物です

実はコイツ、コロナパンデミックの時にも散々人々を恐怖に煽るような発言をしてた奴なんです

 

そいつが何故か都合よく今回ハンタウィルスが出たクルーズ船に乗ってたんですよ

で、また不安を煽るような動画を流してるんです

 

 

 

という訳でですね・・・

 

今海外ではこいつがクライシスアクター(金をもらって事件の被害を大袈裟に誇張して流す役者)だという事が判明して超有名になってます(笑)

 

 

 

しかもこいつ、イスラエルのシンクタンク企業で働いていたユダヤ系って話も出てますよね

 

 

 

またツイッター上では2022年の投稿で2026年にハンタウィルスが流行る事を予言してた人物までいたし

何故2022年にこの事態をツイート出来ていたのか

計画されてた内容を知っていた人物だからですよね

 

 

今回の2026年5月のクルーズ船でのハンタウィルスのパンデミック

そして来月、つまり2026年6月には何がありますか?

 

そうです 世界中の人が集まるサッカーの祭典

カナダ・アメリカ・メキシコの3カ国開催のサッカーワールドカップがあります

 

あの人の多さはパンデミック拡大の理由に利用されても不思議じゃないですよね

そんな事を危惧してるのは僕だけでしょうか?

 

6月のワールドカップで感染が大爆発 → 旅行制限や行動制限にロックダウン → 秋頃には強制ワクチン

 

こんな流れになってもおかしくないですよね

とにかく9月、10月ごろには事態が大きく動くかもしれません

 

 

ですが、何度も言うように恐怖にかられてこの偽パンデミックキャンペーンに参加してはいけません

 

それをすればコロナパンデミックの時から何も学んでいなかった事になります

間違ってもすぐにテレビや政府の言う事を信じてしまわないように

 

 

 

それでは最後に今日も分かってる人たちのツイートやハンタに関する画像を見ていきましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後の画像のプラカードに書かれているのは、

「お前らはコロナパンデミックで人々を殺して削減した。でも、それは同時に多くの人を目覚めさせた」

 

本当にそうです

連中は一部のバカ以外の世界中の人に気づかせてしまった

 

でもだからこそ次は “ワクチンの義務化” を使ってくる可能性がある

目覚めた人を逃さない為にね

 

でも僕は義務化でも最後まで抵抗します

皆さんも、何があっても最後まで戦ってください

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