LEDライトが体に悪いのを知らない人が意外に多い

2025年12月10日

 

おはようございます

 

LEDライトはブルーライト(青色光)を多く含むため、長時間使用すると目の疲れや視力の低下を引き起こします

特に、夜間の使用でメラトニン(睡眠ホルモン)の分泌が抑制され、不眠や睡眠の質の低下につながると言われている

 

事実、数年前とかパソコンの画面のブルーライトをカットしてくれるメガネや画面にはる保護フィルムとか流行ったよね

 

 

それから世間の証明がどんどん蛍光灯からLEDに変わっていって

でもその増えたLEDライトの体への悪影響をイマイチわかってない人が多い気がする

 

確かにLEDのブルーライトは肉眼では確認できないため、実感が難しく危機感を感じにくい

だから平気で1日何時間もブルーライトを浴びてる人って多い

 

 

でもLEDライトって単に目を悪くするとかそれだけじゃないんです

もっと人体に影響も出るし、人体の体をコントロールする事にも繋がっていくんです

 

下の動画の話を聞いてみてください

 

僕ね、2025年の9月に日本に帰ってた時に、日本のアマゾンで昔ながらの蛍光灯がどれくらい売られているか検索してみたんです

 

予想はしてましたが、やはりもう全然売られてないんですね

「蛍光灯」で検索してもLED蛍光灯ばかりが出て来て、本当の蛍光灯は売り切れだらけでした

 

 

でも、上の動画でも話されてましたけど、何故ここまで急激に世界の照明がLEDに置き換えられてるのか?っというところには考えを持っていっておいた方がいいと思いますよ

 

別にLEDが流行って量産されてもいいんですけど、別に蛍光灯も引き続き製造されて売られててもいいじゃないですか

 

選択肢があっていいじゃないですか

事実、売り切れになるほど蛍光灯を欲しがってる人もいるわけだし

 

 

なのに、なぜこんなにも極端に蛍光灯の生産終了の流れになってLEDだらけになっているのか

そこに疑問を持つ思考でいた方が良いと思います

 

何が起こってて、何が進行してるのか

そこは日々の生活の中で気にしておいた方がいいかもね

 

陰謀論に聞こえるかもだけど

 

 

まぁそういう訳で今日は日々の生活で当たり前になってしまったLEDライトについての話でした

 

今日はここまで

では!

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