医者が教えてくれない湿布の闇

 

おはようございます

 

皆さん普段、湿布って貼ってたりしますか?

世界一周のブログ読んでる人の中にそんな年寄りが使うような物使ってる人ってあまりいないかもしれない

 

でも、もし普段から湿布をよく常用してる人がいたらちょっと注意して欲しい事があります

 

その湿布、病気のスタートになってはいませんか?

 

何言ってるの?っと思われた方も多いでしょう

 

湿布って体の痛みを和らげてくれる物として世間に流通してる

でもそれが本当は他の病気が始まるきっかけになっていたとしたら?

 

体に良いと思っていた湿布を貼ることによって、更に病院にかからないといけない事態になっていて、医者はその方が儲かるからそのことを患者に黙っているとしたら?

 

 

どういう事なのか?

下の2分ほどの動画を見てみてください

 

「湿布を貼っていると結果血圧が上がってしまう」

 

動画はご覧になられましたか?

 

シップを貼る → 血圧が上がる → 病院に行く→ 高血圧と診断される → 血圧降下剤を処方される→ 体の至る所に悪化症状が出る → 痛みで眠れなくなる → 病院に行く → 睡眠導入剤を処方される

 

湿布を使い続けているともうこの悪循環の流れに入っていくのは時間の問題です

 

良かれと思って体に使っている物が、実は更なる悪化を招いて病院に何度も通い薬をだしてもらう事になる

 

病院は儲かってしょうがないという訳だ

 

医療業界の闇のスキーム

あなたは普段から意識出来ていますか?

 

それとも医者や病院の言う事は全て正しいと盲信して、今後もずっと騙されっぱなしでお金を巻き上げられ続ける人でしょうか?

 

自身に問いかけてみてください

 

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