人間は生まれた地域にあるもの(身の周りにあるもの)を食べないといけない理由

 

おはようございます

 

今日は民族食についてです

 

世界にはさまざまな食文化があります

長い歴史の中でその地域に住む人々が手に入る食材や環境に適応しながら形成してきた食文化

 

それを今一度考えてみましょうってお話です

自分の体に合った、日本人に合った食事とは何なのか?

日本人の体質と食の関係について考える事もまた重要かと思います

 

 

 

下の3分ほどの動画を見てください

「民族食」を無視すると何が起きるのか?

 

動画の序盤で話されていた話をもう一度思い出してください

 

 

本来、日本で採れない果物(バナナ、パイナップル、グレープフルーツ)は子供に与えるべきではない

昭和20年代にそんなものを日常的に食べる人はいなかった

野菜も冷蔵庫で眠らせるのではなく、空気や日光に触れさせ、時には土に植え直す

生きた力を取り込むことこそ食養生

ところが現代ではスーパーの食品が主流でバーコードをピッと通すだけ

そのバーコード読み取るために当てる光も放射線

保存や流通の裏で放射能や添加物などの化学的リスクを孕む可能性もある

そして現代医療で「薬」と呼ばれるクスリは本来の薬とは逆

リスクと副作用を抱えた人工物です

本当の薬は大地にある

 

 

きっとこれは本当の事なんでしょうね

 

人間は本来、生まれた土地や地域にあるものを食べて生きていくのが一番良い

それが民族食というものだから

 

だからこそ世界の食事、食文化は国や地域によって違い様々なんです

つまりその国の食文化って深掘れば民族食ということ

 

日本も海外から色んな食材が入ってきて、それらを食べるのは時に楽しみで美味しく感じたりするもんですが、それを常用するのは日本人の体には合ってないって事ですね

 

僕ら日本人がどういう食生活をするのがいいのか

一度見直し、考えるべきだと思います

 

 

 

 

また薬も同じ

病院でもらってるクスリは本当に薬なのか?

本当にそれが体に良いのか?

 

僕は一度冷静に考え、疑うべきだと思ってます

 

僕が世界一周中にケニアのキベラスラムという世界で2番目に大きなスラムに行った時でした

そこのスラム出身の方にスラム内を案内してもらったんですけど、その時に彼が言った

 

「スラムの近くに病院もあるけど、そこにはお金を持ってる人だけが行ける。

スラムの住人が病気になった時はどうしてるかと言うと、近くの山に行ってそこで薬草やハーブを摘んできてそれで治してるんだよ。」

 

近くの山々で採れる薬草だけで体を治し、元気に生活してた彼ら

あれを見ると人間への治療って本来それくらいで十分なんだろうなっと思う

 

 

薬で死んでる人の数は交通事故の5倍

今は5倍どころではなく、もっと多く薬で死んでるはず

 

みんなが知らないだけ

だってテレビでは交通事故などの死亡は報道するけど、薬で死んでる人の事なんて報道しないから

 

なぜならほとんどのテレビ局に製薬会社がスポンサーとしてお金を出してるから

お金をくれているスポンサーの事を悪く報道出来ない

 

これも結果的にある種の洗脳になってるよね

テレビで薬で亡くなってる人の事が全然報道されないから、薬ってもう安全な物なんだと思い込んでいる

 

相手がスポンサーだから大手メディアは「報道しない自由」を行使して隠してるだけです

 

 

その結果、みんな交通事故だと大騒ぎするのに、薬でこれだけ死んでてもなにも騒がない

何も思わない

 

薬やワクチンが体に良いと本気で思い込んでいる

思い込まされている

 

 

人間の食、薬やワクチン、健康

現代ではこれらはもう自分で調べ、考え

自分で管理しないといけない時代になっている

 

他人任せ、医者任せにしてたら政府や医療界に殺されます

陰謀論でもなんでもありません

ただの事実です

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