フランス終わった・・そしてあれが学生によるデモだと?嘘をつくなオールドメディア!

 

おはようございます

 

リアルタイムの2026年10月ではフランスはもう大変な事になってますね

 

フランスは日々数千人もの人々を路上で破壊工作を引き起こし、暴動によって緊迫した日々を迎えてる

 

この暴動はヨーロッパ各国のさまざまな都市で行われてるものと似てますよね

ただフランスは今ぶっちぎりです

 

フランスを象徴するキラキラした高級ブランドの店舗で、毎日目を疑うような略奪が繰り返されている

 

 

日本のメディアはこれを「学生の抗議デモ」と報じてるみたいですね

本当にそうでしょうか?

 

この荒れ狂いようはそれでは説明がつきません

フランスの学生たちが本当にこれをやるでしょうか?

皆さんはそんな報道を信じてますか?

 

 

フランスは今本当に無茶苦茶になってますよ

フランスの今の荒れっぷりを動画にまとめたので、下の2分ほどの動画を見てみてください

オールドメディアには「移民や宗教と暴動を結びつけない」という強固な報道自制があるため、どう見ても移民の暴動なのに移民問題という本質から学生デモという言葉にすり替えて報道してます

 

 

歴史ある1873年に建てられたリモージュの町役場もこの暴動で焼かれて潰れてしまった

歴史も文化も壊される

これが移民政策の末路だ

 

 

世界で起こってる移民問題を見れば、この惨状を何者が行ってるのかは明白だろう

 

それに学生のデモという報道になってるけど、世界中から「こいつらどう見てもフランスの学生じゃないだろう」ってツッコミが殺到してます(笑)

フランスの学生どんだけ老けてるねん!って話ですよね

 

なんでアフリカ系や中東系の顔立ちの老けた連中ばっかりなの?

 

 

おい、オールドメディア

おいNHK

 

見え透いた嘘ばっかりついてんじゃねー

 

 

まぁもう世界の人々も気づいてるよね

 

 

 

 

 

そもそも食品店でも色々略奪されてるのに、なぜか豚肉だけは略奪されないこの不思議(笑)

 

 

 

 

 

そして更に今フランス国民の怒りを買ってるのがこれ

フランス全土が暴動と略奪の混乱に包まれる中、なぜか警察車両6台に厳重警備され唯一 “無傷” だったチョコレート店

 

その正体は、マクロン大統領の妻ブリジット夫人の実家が代々営む老舗洋菓子店「ジャン・トロニュ(Jean Trogneux)」

 

一般市民の店舗が次々と被害を受ける中、権力を使って実家の私有財産を優先で警察に守らせたとして「現代のマリー・アントワネット」と国民の怒りが爆発してる

 

いやぁ腐ってますね、フランス

 

 

そんなフランスにイタリアのメローニ首相も痛烈な言葉

 

まぁマクロンは生粋のクズですからね

ガザの事は気にしても自国の燃える首都の事は気にもとめない

 

この便所のネズミにも劣る生き方は国民からも他国からも非難されて当然でしょう

さすが移民を使って自国をワザと潰してる大統領

 

でも人ごとじゃないよな

この波は時期に日本にも来るだろう

 

その時日本に住んでるみんなはどう考えるのかな

どうするのかな

 

なってからではなく、もう今から考えておくべき事だよ

にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

コメント

Translate »
テキストのコピーはできません。