2025年3月10日
おはようございます
今日はタイトルにある通り、今後意地でも国民にワクチン接種させようとしてる計画について3点の動画を貼っておきます
内容は・・・
①mRNAワクチンでコーティングしたデンタルフロスト開発中
②米を使った「飲むワクチン」
③ビル・ゲイツの新しいマイクロニードルパッチインプラント
です
まずは最初の
「mRNAワクチンでコーティングしたデンタルフロスト開発中」からどうぞ
動画は見ましたか?
もうデンタルフロスもおちおち使ってられませんね・・

🚨何だって?? 発表してるってことは、もう入ってるってことだろう。だって、彼らのやり方だから!!
「突然で予想外」
デンタルフロスがワクチン接種の新たな方法として試験… pic.twitter.com/gmESgphW4R
— TOYO (@toyo1126Q17) August 6, 2025
歯磨きフロスがワクチンに変身。特殊加工したデンタルフロスをマウスの歯茎に使い、インフルエンザウイルスに対する免疫獲得に成功。全身性の免疫応答を誘導できることが判明。注射不要で痛みも少なく、人での実用化が期待されています。 pic.twitter.com/3YoVGg3inu
— Nobuhiro Ariyoshi MD (@AriyoshiMd) August 1, 2025
ではふたつめ
米を使った「飲むワクチン」
最後の動画は
ビル・ゲイツの新しいマイクロニードルパッチインプラント
このマイクロニードルパッチインプラントですが、これは改変された「mRNAと永久的な量子ドット」と「QRコード」の両方を体内にインストールするもの
次の計画されたパンデミックで大量展開されると囁かれていますね
事実、2019年にはビルゲイツは量子ドットインプラントの独自の開発のための研究に資金を提供しています
そして現在これらのマイクロニードルパッチは量子ドットQRコードを人体にインストールできます
QRコードはAIで読み取り、特殊なカメラでデコードされ、バッチ情報を保存出来る
個人情報、ロット番号、接種投与量などなど
マイクロニードルパッチが正式に採用されると今後これらは携帯電話を使わずQRコードを使って店に入ったり、移動したり旅行したりと生物学的ワクチンパスポートシステムと監視装置として使われるでしょう
これらはすでに豚での実証実験も行われ、そのデーターはQRコード管理されています
その豚に使ってたデータ管理法を人間に使うとなると、いよいよグローバリスト側も国民を家畜として見てる事を隠さなくなってきたということ
2025年のグローバルワクチンフォーラムでもマイクロニードルパッチインプラントに関する独自のセッションが開かれています
次のパンデミックが起きたとしたら、そしてその時にマイクロニードルパッチが義務化されたら
あなたはその時この注射を受け入れますか?
それとも断固拒否しますか?
その時あなたのアンデンティティが人間なのか、羊(家畜)なのかがハッキリすると思います
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