ドナーカードの闇

2025年11月1日

 

おはようございます

 

突然ですが皆さん、ドナーカードってご存知ですよね

 

持ってる人もいるかも知れないし、持ってなくっても見た事くらいはある方もいるでしょう

 

そうです

ドナーカードとは「臓器提供意思表示カード」と言い、病気や事故などで亡くなったときに「臓器を提供します」、あるいは「提供しません」という自分の意思をあらかじめ示しておくためのカードです

 

 

下の画像のように1、2、3のいずれかに◯印を付けて死亡時に臓器提供をするかどうかの意思表示が出来ます

 

ただ、このドナーカードという物

実は結構闇深い事になってるのをご存知でしょうか?

 

 

それは・・・

ドナーカードを持っていて臓器提供に◯が付いてると、助かりそうな場合でも意識がなかったらそのまま放置して見殺しにしたり、治療をせずに死ぬのを待たれるという事があるんです

 

だって臓器が欲しいから

違法なドナー売買の契約が秘密裏に結ばれているケースなんて山ほどある

 

そういうところに流す臓器を欲しがる悪い医者にそおドナーカードを見られたらどういう事が起こるか

 

医者や病院が常に真摯に患者の健康を考えてる訳ではないという事はコロナパンデミックのワクチンでもうみんな学びましたよね?

 

金の為にあのワクチンとさえ呼べない危ない注射を病院に来る人に打ちまくってたんだから

 

医者も病院も慈善事業じゃなくてビジネスでやってます

病院に来る人は医者からすればカモです 金と見られてます

 

そんなところに裏ルートで数百万〜数千万で取引されてる臓器を自ら「提供します」と印を付けたドナーカードを持った患者が意識不明で運ばれて来たらどうなるでしょうか

 

悪い医者ならそこで何を考えるでしょう

怖いですね

 

 

 

そんな酷い事ある訳ないなんて思ってる人は医療界に理想を求めすぎです

現実は闇だらけです

下のツイートを見てください

 

臓器提供の“裏側”を元ファイザー副社長マイケル・イードン博士が爆弾告発しています

「まだ生きている人から…臓器を取ってるんです」

イギリスのNHS(国民保健サービス)が推進してきた「臓器提供」

その裏では、“まだ生きている患者” から臓器が摘出されていると、マイケル・イードン博士が衝撃の告発を行いました

人工呼吸器で血液を回し、心臓が動いていても「ドナーカード」にチェックがあれば腹部を開き、臓器が摘出される

 

そして恐ろしいのはここから

そのプロトコルは「顧客(=移植先)」のニーズによって続行され、身体に動きがあっても「ただの神経反応だ」として無視されるケースも

 

博士の言葉は驚きです

「最高の臓器は、生きた人間からしか得られない。そして実際にそれが行われている

この流れはウクライナでも起きている」

 

なんとウクライナの兵士たちも「まだ生きている状態」で臓器を摘出されたと語っているんです

現地の医師や院長たちは「臓器が安く手に入り、戦争が続けば儲かる。だからゼレンスキー大統領には沢山の援助をしていると」と証言

 

「これは医学じゃない。これは機械化された、ビジネス化された死です」と博士は訴えます

 

 

さらに問題なのは「アドレナリンの乱用」

WHOが救命措置の名目で推奨するプロトコルでは、骨に直接アドレナリンを打ち込み、脳機能を犠牲にして臓器だけを生かすという恐ろしい手法が採用されているといいます

 

つまり、登録していてもしていなくても全員が勝手に「ドナー候補」として扱われる時代が来ている

 

もう無関心ではいられないと思いますよ

静かな “殺処分” は今日も白衣の下で進行しているかもしれません

 

ドナーカードの本当の意味と闇

一度よく考えないとあなたの善意が利用されるかもしれません

 

 

 

「じゃあ、とりあえずドナーカードを持たなければいいんでしょ?」って結論になるんですけど、そうも甘い話ではありません

 

いつの間にかあなたがドナーカードと同じ役割のものを持たされていたとしたらどうですか?

 

 

え?そんなのあるの?って思った皆さん

ハイ、あるんです

 

皆さんは免許証の裏面をよく確認した事はありますでしょうか?

 

 

実は2010年(平成22年)からしれっと運転免許証の裏面に「臓器提供意思表示欄」が設けられています

 

これイマイチちゃんと確認していないでいまだに知らない人いるんですよね

 

2010年7月17日以降に新規取得または免許更新をした人から順次、裏面に意思表示欄がある新しい免許証へと切り替わっていたんです

 

まさに免許証を持ってるだけでドナーカードを持ってる状態になっていたという事です

 

 

免許証の裏面を使用して臓器提供に関する意思を表示することができます

記入する場合、1から3までのいずれかの番号を◯で囲むようになってます

1.私は、脳死後及び心臓が停止した死後のいずれでも、移植のために臓器を提供します。
2.私は、心臓が停止した死後に限り、移植のために臓器を提供します。
3.私は、臓器を提供しません。

 

ちゃんと3番に◯印を付けておきましょう

 

 

因みに僕も免許証の裏面にはちゃんと3番に印をつけています

Screenshot

 

「臓器を提供しません」という選択肢があるということは、逆に意思を主張しない限り「提供する」とみなされかねない可能性もあるって事です

厳密には “本人の意思が不明な場合には家族の承諾があれば臓器提供は可能”

 

あなたは運転免許証の裏、国民健康保険資格確認書の裏を確認した事はありますか?

そして自分の意思表示として◯印を付けてますでしょうか?

 

日本で免許証を持って生活するのであれば確認しておく価値はあるかと思います

 

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