虫型の小型ドローンに気をつけて!ビルゲイツが作った遺伝子組み換えの蚊に注意!

 

おはようございます

 

最近、どんどん小型の虫の形をしたドローンが研究され作られてるのを知ってますか?

 

蚊やトンボ、ハエ、蝶々やその他小さな昆虫まで

色んなモデルの小型昆虫ドローンの開発が進んでるんです

 

これによって、例えば夏場に開けてた窓から入ってきた蚊が実はドローンで皆さんのプライベートを全部カメラ撮影して送信してるなんて事も出てきます

この空飛ぶマイクロスパイは監視社会の未来ではあちこちに紛れ込ませる事が出来てしまう

 

一見、無害な昆虫に見えるかもしれませんが、テクノロジーの急速な小型化によりどんなに小さな生き物でも強力な監視装置に活用できるようになりました

 

下の動画を見てください

 

上の動画で見てもらったのはSF映画でも何でもありません

これから先に起こることです

 

今後、監視社会が進むとこれらの昆虫型のマイクロドローンは常に社会に溶け込み、誰にも気づかれることなく情報を収集することが出来る

 

飛行時間や飛行できる距離などはまだ不明ですが、これらの大量生産によって皆さんのプライバシーは確実に無くなっていきます

 

やっぱり進化し過ぎたテクノロジーというのはロクな事に使われませんね

 

 

 

あと、気になるのはビルゲイツが作った遺伝子組み換えの蚊

ビル・ゲイツの「遺伝子組み換え蚊プロジェクト」

 

実際にオーストラリアやアメリカのフロリダで上空から大量の蚊が放たれました

当局は何故かフロリダで7億5000万の遺伝子組み換え蚊の放出を認可しちゃってます

狂ってるよね

 

下の動画を見てください

 

このプロジェクトは環境団体から強く抗議されてきましたが、何故か声が聞き入れられることはなく実施

環境団体は蚊が解放された場合の意図しない結果について警告してる

 

一体この蚊に刺されたらどうなってしまうんだろうか

 

あるグループはこの計画を一般市民を対象にした「ジュラシックパーク実験」として非難しています

 

 

 

またグローバリスト側の研究者たちは現在カメラとデータチップを搭載した蚊ほどの大きさのマイクロドローンを大量開発しているとの事

これらのドローンは非常に小型であるため、従来の監視システムでは到底到達できない場所にも侵入可能です

 

下の動画を見てください

 

これらのドローンはこの先の未来で間違いなく軍事作戦にも活用されるでしょうね

 

そして同時に我々を監視する監視社会にも

より小型でより静かに、より検知されにくく、そしてはるかに侵入性が高まっています

 

こういう技術の開発によって、世界各国の情報収集や戦争の形も変わっていくのだろうなぁ

 

そしてきっと僕らの「プライバシー」の意味さえも変わってしまうんだろうな

 

 

クソみたいな社会と未来が待っている

本当にそれを指を咥えて待ってるだけでいいのか

 

そんな訳ないよな

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