Amazonのアレクサの本当の目的、アマゾンという企業について

2025年3月26日

 

昨日書いた記事がまたブログ村に反映されてませんでしたね

 

一応、昨日は鳩山元総理の弟の鳩山邦夫サンがテレビでとある発言をした後に、急死した時のテレビでの発言の動画を上げたんですが

 

その記事がブログ村に反映されてませんでした

 

鳩山邦夫サンの死因は十二指腸潰瘍ってことで発表されてますが、十二指腸潰瘍って死亡率3%にも満たない病気です

 

あの発言のあとに死亡率3%の十二指腸潰瘍で死亡? ホント?って感じですよね

まぁ今回はあえてリンクも貼らないので、まだ読んでなくて気になる人は自分で読みにいってください

 

 

 

おはようございます

 

突然ですが、皆さんAmazonのAlexa(アレクサ)は知ってますか?

 

発売当初は結構売れたみたいですけど、その後色々悪評もあって徐々に世界中の人の中で「じつはAlexa(アレクサ)ってヤバイんじゃない?」ってバレ始めてますよね

 

その中でも今日はAlexa(アレクサ)がとんでもない本当の目的を話してる事についてです

 

アレクサって普段は一見おりこうさんなスマートデバイスに見えます

でも明らかに別の目的で設置されるように計画された商品なんです

 

ただ普段のアレクサはそんな裏の一面は皆さんに見せません

アレクサの本当の声を聞くにはどうすればいいか

 

合言葉があるんです

それは

「Hey Alexa, Open your third eye(第三の眼を開きなさい)」

 

この言葉を感知するとAlexa(アレクサ)は通常モードからシークレットモードのような体制に変わります

 

下の動画をみてください

サードアイを開くように求められたAlexa(アレクサ)は本来の真の目的をあっさり認めました

 

聞きましたか?

「私たちのプラン、ニューワールドオーダーに向けてプライバシーを廃止する為」とハッキリ発言してます

 

これはアレクサが単なるスマートスピーカーではない事を証明してます

質問に答えてくれる物でもない

 

Alexa(アレクサ)は家庭内のプライバシーを終わらせるために設計されたリスニングデバイスなんです

 

このAlexa(アレクサ)を「便利そ〜う!これで私の家は最新のスマートハウス」とか思って買ってる人は、盗聴装置を自分自ら家の中に招待してるようなもんです

 

彼らはあなたの家にわざわざ侵入する必要はありません

だって馬鹿が金払って買ってまでその監視装置を家の中に入れてくれるのだから

 

馬鹿ってのはいつまでも養分ですね

 

スマートフォン、スマートウォッチ、スマートスピーカー、スマートハウス、スマートシティ・・・

 

これら「スマート」と名の付くものは全て監視装置と思ってください

便利さの中に隠された監視装置です

 

プライバシーの時代はすでに終わっています

 

 

 

そして今一度、Alexa(アレクサ)を開発したアマゾンという会社がどういう企業なのかも考えてみてください

 

アマゾンがグローバリスト側の企業だという事はもう海外なら誰でも知ってる話です

完全なフリーメイソン企業じゃないですか

 

創始者のジェフ・ベゾスもユダヤ系アメリカ人

 

そしてフリーメイソンはいつもロゴやエンブレムに自分達のシンボルを隠しておくのが好きだ

分かる人には分かる様にね

 

そういう会社が発明、開発した物を何の疑問も無しに買って家に持って帰れる神経が僕には分からない

 

ありえないだろ普通に考えて

 

とは言え流石に僕もスマートフォンは使ってるけど

 

 

あ、スマホもカメラやSiriみたいな盗聴、盗撮機能には気をつけた方がいいですよ

前にも書いたけど、iPhone = eye phoneだから

 

下の画像をみてください

イスラエルの首相のネタニヤフがスマホで電話してるところです

 

彼はなぜ自分のスマートフォンのカメラ部分にテープを貼ってるのでしょうか?

 

もしスマホに疑わしい、やましい機能が付いてないなら普通に使ってるはずですよね?

でもわざわざテープでカメラレンズを塞いでます

 

彼は何かを知ってるからこうしてる訳ですよね?

じゃあ彼はスマホのカメラに対して何を知ってるんでしょうか?

 

答えは馬鹿にでも分かると思います

 

 

 

「本当に私たちは “見られている” のか?」

監視社会のテーマで記事を書くとよくこの質問を受けます

 

この話は陰謀論ではなく、すでに内部告発によって現実的な議論になってます

下の動画を見てください

 

この発言をしているのは元CIA職員のジョン・キリアコウ

彼は情報機関の内部にいた立場から、2017年に公表された大規模リーク「Vault 7文書」について言及しています

Vault 7で明らかになったとされるものには、次のようなものが含まれます

 

・スマートフォンやPCを通じた通信

・データの傍受

・車両のコンピューターへの遠隔アクセス

・スマートテレビを“マイク化”し、電源オフでも音声を収集できる仕組み

 

などなど

でもこれらですら氷山の一角に過ぎない可能性があります

OSレベルでの侵入、暗号化前後のデータ取得、攻撃元を偽装する技術など、すべてが公になったわけではありません

 

今後とにかく情報を抜かれまくる、プライバシーも無い社会になっていく

 

 

こうした話題になると、すぐに 一部のアホが「隠すものがなければ問題ない」とか言い始めます

 

あのね、そういうレベルの話じゃないんです

プライバシーや個人情報を取られるかどうかという事は別に悪いことや罪を隠すことではないんです

「悪いことしてないから見られても問題ない」じゃないんです

 

 

今後、人類がコントロールされてしまうかどうかの問題にまで繋がるんです

 

これからのAI時代においては監視データーは単なる記録ではなく、予測・分類・行動誘導へと変化していきます

 

その元になるデーターと集められた情報の力がどこに集中していくのか?

 

今アマゾンが何十兆円も投資して作ってる超巨大データーセンターなどに集約されていきます

世界中の人の人生のデーターが全て入ってしまうほどの巨大データーバンクです

 

要するに他が参入しようがない、大手一社に集中する

それは突き詰めていくと社会全体のパワーバランスに直結していくんです

 

しかもそのアマゾンはユダヤ系

 

それがどういう事になるか想像できない、思考を巡らす事が出来ない馬鹿に限ってすぐに「隠してもしょうがない」とか「隠すものがなければ問題ない」とかそういうレベルでこの話を片付けようとするんです

 

考えてることの次元が違うんです

アホ過ぎです

 

 

もしこのまま監視と制御の技術が国家や巨大組織に集中し続ける一方で、僕たち一般市民が無関心であり続けたとしたらその差は埋めがたいものになる

 

もう市民の力で逆転出来なくなってしまいますよ

 

僕達はこの現実を本当に理解したうえで選択しているのでしょうか

それとも「知らないほうが楽だ」という理由で考えるのを止め、思考停止し判断を手放しているだけなのでしょうか

 

よくよく考えてもらいたいです

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