2025年3月27日
おはようございます
下の画像の著名人たちなんですけどね
みんな敢えて無線イヤホンを使わずに、コード付きのイヤホンを使ってるんですよ

お金は十分持ってる連中ですが、それでもAirPodsなどのワイヤレスイヤホンに手を出してないんですね
もちろん理由があって彼らはそうしてます
それもそのはず
ワイヤレスイヤホンがどれほど危険かをよく知ってるからです
ある研究によると無線イヤホンを長時間使用すると、甲状腺のしこりが出るという結果が出てます
「甲状腺結節(けっせつ)」と呼ばれる、甲状腺の中にできるしこりのことです
それにAirPodsのような無線イヤホンの電磁波は電子レンジと同じレベルなんです
下の動画を見てください
「無線イヤホンの周波数は電子レンジと同じ2.4GHz
いわば、電子レンジを耳に付けているようなものだ」
イヤホンから出る周波数は、脳疾患まで生じるおそれがある
無線イヤホンは危険だから絶対に使わない方がいい
それに体の状態のデーターも取られてるし、AirPodsに関してはあなたの脳波やバイオ信号まで追跡してるのです
僕が以前こんな記事を書いたのを覚えてる人いますか?
僕が絶対にノイズキャンセリングイヤホンを使わないわけ

僕は絶対にコードレスなイヤホンは使わない
Bluetoothに接続するようなデバイスは身につけない
最終的には個々の判断ですが、僕は古臭く見えても本気で有線イヤホンを推奨します
僕ね、世界一周から帰ってきた時にBoseのイヤホンが欲しかったんですよ
ただタイミング的にBoseが有線イヤホンを作らなくなって、ワイヤレスイヤホンに路線変更した後ぐらいだったんです
だから市場に出てるBoseの有線イヤホンは売り切れ
ネットで中古を探すしかありませんでした
でもイヤホンって耳に差し込む物だから、人が使った中古とか嫌で結局買わなかったんですよね
アマゾンとかで検索すると今でも出てくるけど、あれ偽物か中古品だからね
今思えばあれは世界一周に出る前に買っておくべきだったなぁ
あ、話を戻しましょう
ちょっとついでに下の警告動画も見てみてください
AirPodsってBluetooth経由で非電離高周波を放射します
これはスマートフォンと同じ種類のもので、WHOによってクラス2Bの「発がん性物質」に分類されているものなんです


すでに2015年頃には250人以上の科学者がワイヤレス機器からの電磁波について警告する嘆願書に署名し、査読済み研究におけるDNA損傷、酸化ストレス、記憶障害、癌への懸念を挙げてます
それらは非常に低レベルでも生物学的影響があることを示す研究結果が出てるんです
でもApple社は「AirPodsで使用されている低レベル電磁場が癌を引き起こすという確立された証拠はありません」と言うでしょう
でもそれは正確に言うと、Bluetoothなどで繋げる無線イヤホンはまだ新しい為、長期的な人体への影響に関する決定的なデータが無いだけなんです
単に今データーが無いのを「AirPodsが人体への悪影響を引き起こすという証拠はありません」っと言い換えてるだけ
そういった怖いデーターが出揃うのは数年後です
予防策としては徹底的にワイヤレスイヤホンを使わない事
あなたがもしどうしてもAirPodsなどを使いたいなら、時々はコードの付いた有線ヘッドホンを使用し、いわゆる60/60ルール(音量60%まで、最大60分まで)に従いちゃんと耳と脳を休ませるようにしてください
でも何度も言う様に、可能なら今からでも有線イヤホンに戻るべきです
無線イヤホンを使ってる時間はこめかみにWi-Fiルーターを押し当て続けてるのと同じだよ
もう一度書きますが、ワイヤレスイヤホンは2.4GHzで動作します
これはルーターや電子レンジと同じ周波数帯です
ほとんどの人は便利だからと言って、毎日これを脳から数センチのところで使用しています
ヘタしたら1日何時間もこれを付けてる訳でしょ?
そのうち絶対体や脳に影響出ると思うよ
今すぐどうこうなる訳じゃ無いからとか、目に見えないものは信じないとか
コロナパンデミックの時もそういう人がワクチンを打ちに行った訳ですよね
目に見えるものしか信じないとかもう脳みそが。。。
とにかく!
あなた自身の健康の為にもAirPodsなどの無線イヤホンを使うことはオススメしません
便利だからと言ってどれほど危険で人体に影響のあるものを使ってるのか
このブログ上で何回も口酸っぱく言ってますが、日々もっと細かなところまで “考えて生きる” べきです
自身の為にも僕はそう思ってます
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