僕がバナークリックをお願いした事がない理由

今日は僕がこのブログを書き始めてから誰にもただの一度も「にほんブログ村」の順位に関係してくるバナークリックをお願いしたことがない件について話したいと思う

クリック

よく色んなブロガーがブログの記事の最後に「にほんブログ村」のバナーを付けている

そのバナー自体は僕も全部の記事に付けています

ブロガー達はそこに「押してもらえれば順位が上がりモチベーションになりますのでクリックお願いします」などと書き加えているが、僕は一度もそのような事を書いてバナークリックをお願いをした事がない

つまり僕は家族や知人、旅先で出会った旅人、ブログの読者に対してバナークリックというものを頼んだことがただの一度もない

それどころか僕は家族にも僕の地元の友達にも本来知り合いに自分のブログを教えたことがない

旅先で知り合った旅人にブログ読みたいから教えてと言われた時にだけ他の人には僕が書いてるブログをいう事を言わないという約束をしてもらった上で教えることにしている(約束しても勝手に教えてるクズはいました)

それも話の流れでブログやってるという話が出るまで自分からはブログをやってることは絶対に言ったこともない

僕の気持ちとしては誰にも知られずに書きたいのだ

なので基本ブログをやってることも人に言わないし、ブログをやってるということを知った人達にもバナーのクリックなんてただの一度もお願いしたことがない

では、ほとんどのブロガーが「一日一回クリックお願いします」なんて書いたり、自分の友達や家族知人に一日一回バナーのクリックをお願いしていたりするのが当たり前の旅ブログの世界で僕がなぜバナークリックを頼まないのかを話したいと思う

まず根本的な話としてこれって人にお願いして押してもらって意味合いのあるものですか?

僕は押してとお願いして押してもらったクリックのポイントに意義も意味もないと思っているのだ

こんなもん記事を読んで本当に良かったと思った人だけが押したかったら押せばいいもの

まずそもそもバナークリックしてもらうために読者に媚びるようなことやお願いをするようなことがあってはならないと思ってる

こういうブログって順位を気にして上位に行こうと思えば思うほど、無理して武勇伝を作ったり無理してネタを作ったりブログの内容も旅の内容も純粋でなくなってくると思います

変に見せることを意識せず、順位を気にしたりせず自分の思ってること考えてることをストレートに書き殴る

読者の目を意識したり人気が出るように書いたりすることがおかしいわけで、自分のブログなんだから自分の思ってることをそのまま書けばいいのだ

その上でもし読者が共感してくれたり、役立つ記事だったりしたときに本当に押したいと思ったらクリックすればいいだけのもの

あくまでも自分の本音を書いた先についでについてくる順位結果であって、ブログランキングで上位に行くことが目的となってブログを書いていてはいけないと思うのだ

なんかどう考えても旅の内容も薄っぺらくてクラウドファンディングで赤の他人に自分の旅の資金を無心して旅に出て来てるバカみたいな女のブログが出てきた瞬間にいきなり上位に食い込む事とかあります

「あぁもう知人にクリックお願いしまくってるんだな」って分かるようなものから、このインポイントの入り方はちょっと異常じゃないかなって思うようなものまで

よくありますよね、そういうブログ(笑)

僕からしたらそういうのってありえないんです

こんなクリックってお願いするようなもんじゃないと思ってます

逆に僕からすればよくそんなお願いできるなぁってビックリしてしまいます

「応援クリックお願いします」とかもう乞食じゃないですか

中には酷いやつとかランキングのバナークリックだけでなく「アドセンスのクリックお願いします」とか平気で書いてる奴いますからね アホかって話ですよね(笑)

よってこういったバナーランキングのクリックのお願いなどは僕の中の正しさやポリシーに反するので一切やらないことにしている

僕にとってはそれが普通

今後どんなブログやサイトを作ろうともクリックのお願いになんてことをすることは生涯ないだろう

僕にとっては格好の悪いことだから

以上です

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コメント

  1. こたなび より:

    こな●びさんの悪口書くのやめて下さい!

    • メリ より:

      こなたび様、コメントありがとうございます

      僕は敢えて正確には名前を出さずに書いたのですが、そこまでストレートにその名前を出してくれるとは思いませんでした(笑)

      この内容を見てその名前がすぐに出てくるということは見てる人もその人がそういう人だと解釈されてるって事なので見解が一緒で安心しました^^

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