スタバでフラペチーノに乗ってるクリームってマイクロプラスティックをトッピングしてるようなもの

2026年3月30日

 

おはようございます

 

今日のこれは若い子からお年寄りまで皆気をつけて欲しい話

特に女性には気をつけて欲しいかな

 

 

油と水を繋ぐ界面活性剤が、細胞膜を融解するという話です

そこだけ聞いてもよく分からないと思いますので、まずはスタバのフラペチーノに例えてめちゃ分かり易く話してる下の2分ほどの動画を見てください

 

動画内では安価なホイップクリームの製造工程として「植物油と水に界面活性剤(洗剤)を混ぜ、水素添加して固めている」という生化学的事実を話してくれてますよね

 

つまりみんなが好きなスタバのフラペチーノの上のクリームもどきがまさにそれです

 

皆さんの体を作る「細胞膜」も実は「脂質(油)」でできた二重の膜です

 

界面活性剤を日常的に体内に取り込むということは、細胞膜の脂質を溶かし、細胞の防壁を「融解」させていること

 

これにより本来は細胞内に入ってはいけない化学物質や毒素が容易に細胞へ侵入できるようになり、慢性的な炎症のベースが分子レベルで強制的に作られます

植物油に水素を強制添加して作られた油(トランス脂肪酸や加工脂質)は、自然界に存在しない不自然な分子構造をしてるんです

 

動画内で「ズバリ、プラスチックである」と表現されているのは、生体がこれを代謝も分解もできないためです

魚がマイクロプラスチックを体内に溜めるように、人間もこの「マクロプラスチック」を体内に蓄積してしまいます

 

マイクロプラスチックって要は “分解できない巨大な油の塊” なんですよ

 

 

だからね、フラペチーノなんてあんなもん基本気軽に飲むもんじゃないですよ

思考停止して何も考えずに飲むような代物ではありません

 

だって食べ物に見せかけたプラスティックを食べてる訳ですから

 

 

それでもあなたは誘惑に負けてまた大盛りのマイクロプラスチックをトッピングしたフラペチーノに手を伸ばしますか?

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