製薬会社がいかに力を持っているか

2022年4月14日

 

おはようございます

 

今日は製薬会社というものがいかに世の中で力を持ってる存在かという事がよく分かる動画を2つ貼っておきます

 

 

これを見ればいかに製薬会社が勝手な事を出来るシステムになってるか、好き放題出来るシステムになってるかがよく分かると思います

 

短い動画で日本語字幕付きです

 

 

 

 

まずはひとつめの動画から

 

ジョン・アブラムソン医師から全てのお医者さんへ

「医師は自分たちが操られていることを理解していない。知識の支配権が製薬会社に移っていることを」

 

これでは本当に効く薬が世の中から排除されて、副作用の強い危険な薬が世に出てても不思議ではないですよね

 

世の中には製薬会社や酪農業界など世間に知れず以外に力を持ってる業種があります

 

製薬会社はその中の最も分かりやすい例です

 

 

 

 

 

2つ目の動画はこちら

 

アメリカ人の起業家スティーブキルシュが議会で証言

死体防腐処理者は通常では見られない新たな血栓を接種後の死体に見つけてる

 

死体の93%はワクチン接種開始以前に決してなかった血栓を持っていた

コロナワクチンによるスパイクタンパク、それ自体が血栓を作る

 

接種感染者の9割に血栓が出来ることがすでに判明しています

ワクチンは体内でスパイク蛋白を生成

 

血栓因子「IL6」はそのスパイク蛋白から生産されます

 

しっかり理論的に説明出来るところまで来てます

 

 

 

 

さらに今後もどんどん怪しげなワクチンが出てくるでしょう

 

しかしもう中身が何かわからない液体を自分の体の中に注入する「注射」という行為自体を今後当面は避けるべきだと思ってます

 

 

医療もトップダウンの命令に従ってます

本当に体に何を入れられるかわかったもんじゃないですね

 

気をつけましょう

 

 

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