サル痘? ホラ、また始まったww

2022年5月11日

 

おはようございます

 

いやぁ世間では今度また「サル痘」なんてもんで騒がしくなってきてますね

 

 

でもサル痘って実は何年も前から見つかってるもので別に今更怖がるようなものではないはずなんです

 

 

どうしてまるで新しい病気が発見されて世界中で蔓延するぞって感じで報道されてるのでしょうね?(笑)

 

 

必要以上に世間知らずと情報弱者を怖がらせるように報道されてるのは何故なんでしょうか

 

その辺はまた各自が自分の頭で考えないといけないところですよね

 

 

 

 

そしてこちらをご覧ください

赤いところが今「サル痘が見つかった!」っと騒いでる国です

何か気づきましたか?

今までのパンデミック騒ぎやロシア・ウクライナ問題と関連性と共通点があるんです

 

 

不思議ですよね?

サル痘はNATO加盟国でのみ検出されているという事実

 

 

 

どうしてコロナパンデミックの感染者数とコロナ規制が厳しかった国と今回サル痘が検出された国の分布図が同じなのか?

 

 

どうしてウクライナ問題でロシア包囲網を固めてロシアに経済制裁した国と今回サル痘が検出された国の分布図がほぼ同じなのか?

 

 

 

さぁ、考えてみましょう

 

 

 

ここで普通のまともな頭の人は「もしかして、サル痘ってまた政治的なものなのか?」っと思えるはずです

 

 

「あ、連中また何かやろうとしてるな」 っと気づけるはずです

 

 

 

正常な頭の人はこうなるはずなんです

 

 

 

こんな事にも気づけない人は普段から何も考えずに何のデーターも見ずに、ボケっと思考停止して生きてる人です

 

 

思考停止してる人というのは僕からすれば飯を食らって、ただ呼吸してるだけの肉の塊です

 

 

そんな生物にならないよう、人間ならば人の最大の武器「頭脳」を使って生きましょう

 

 

 

まぁもうサル痘を必要以上に怖がらせる演出も嘘だと早速バレ始めてますがね

 

 

QLD州はオーストラリアの今まさに僕がいる場所

 

オイ、オーストラリア いい加減にしろよ!

 

 

 

 

こんな帯状疱疹を必要以上に怖がらせる政府の裏側と意図を考える事が出来なければなりません

 

 

 

 

 

 

因みに「帯状疱疹(たいじょうほうしん)」とは・・・

 

帯状疱疹は、身体の中に潜んでいたヘルペスウイルスの一種、水痘・帯状疱疹ウイルスによって起こります。

水ぼうそうにかかったことのある人なら、誰でも帯状疱疹になる可能性があります。

 

身体の左右どちらか一方に、ピリピリと刺すような痛みと、これに続いて赤い斑点(はんてん)と小さな水ぶくれが帯状にあらわれる病気です。

この症状に由来して、「帯状疱疹(たいじょうほうしん)」という病名がつけられました。

 

 

あのね、帯状疱疹なんて昔から誰でもかかるような皮膚の病気なんですよ

 

そんなものを持ち出して来て必要以上に怖がらせて、まだ偽パンデミックで世間の人を家に閉じ込めて次のワクチンを接種させようとしてるわけ?

 

 

もう政府やWHOの言う事聞いてたら、いつまでも次々に新しい名前のウィルスを出して来られて、ずっとコロナパンデミックが始まった時のような状態を続ける事になりますよ

 

 

これら全てがなぜ意図的に計画されていたものだと気付かない?

なぜ分からないのか?

 

 

 

 

 

しかもだ

サル痘が新しい病気のように報道して怖がらせるなら、これからワクチンの試験をして製造にとりかからないといけないはず

 

まともな製薬会社が乗り出してもワクチンという物を作るには最低5年はかかります

 

 

なのに、なんでもう来年には製造出来る状態のワクチンがすでにあるわけ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

思い出してください

コロナパンデミックの時もそうじゃないですか

 

あれが本当に新しい病気なら、2020年にパンデミックが起こって何故その翌年にはワクチンがあったのか

 

 

それすら考えられない馬鹿が騙されて、あの危険なワクチンを接種させられた訳じゃないですか

 

 

また馬鹿は同じ過ちを繰り返すのか、それとも流石にもう気づいて今後何が出て来てもワクチン接種はしないのか

 

 

そして次のシナリオへの対抗策や準備が出来てるのか

 

 

この辺は見ものだなぁと思ってます

 

 

 

 

 

あ、そうそう こちらもご覧ください

WHOはここ最近、何故かサル痘の定義を急に変えたようですよ

2016年11月のサル痘と2022年5月のサル痘の定義が見事に変わってます

 

もうどんどん定義を変えてでも世の中の人を怖がらせて、パンデミックの続きをしたいみたいですね、連中は

 

 

 

 

そしてこちらがサル痘によるパンデミックの計画書です

今の所、日付も一致してますね

 

計画書のソースはこちらです

ソース 10ページ目の進行表

nti.org/wp-content/upl

 

 

この計画の計画者はこちらです

 

企画主催者ミュンヘンNTI 参加者

メリンダ・ゲイツ財団、国連、WHO、中国CDC長官

 

 

メリンダ・ゲイツ・・・ビル・ゲイツの元嫁

それに国連、WHOに中国

 

 

もう胡散臭さの塊のような連中がしっかりとサル痘のパンデミック計画をしておりましたとさ

 

 

 

 

 

一応、ちゃんと読まない人もいると思うので、このサル痘のプランデミック手順もここに書いておきますね

 

 

2022/5/15 猿痘アウトブレイク

 

 

フェーズ1

2022/6/5     症例1421 死者4 国際的危機喚起はまだない (その構築が鍵)

 

 

フェーズ2

2023/1/10    83カ国7000万症例 130万人死亡

猿痘は天然痘ワクチン耐性に設計されなくてはならない

国際サプライチェーン危機(←重要)

 

 

フェーズ3

2023/5/10    4.8億症例 2700万人死亡

国際テロ組織が民間バイオラボに侵入したと暴露

 

 

 

フェーズ4

2023/12/1 32億症例 2.71億人死亡

各国の対応の差異により結果は様々となる

 

 

 

 

まぁこの計画通りに行くのかどうかは知りませんが、僕的にはオミクロンの時のように連中の計画が壮大にコケる事を楽しみにしてます(笑)

 

 

オミクロンなんてもはや「何だったの?」ってレベルでみんな忘れて普通に生活してますもんね

 

 

とにかく連中の計画をスベらせる為にも世界中の人がもっと賢く生きて、偽パンデミックを無視する事が大事です

 

 

「あ〜〜 あいつらまだパンデミックごっこやってるの?

ハイハイ、怖いね怖いねw」

 

 

このくらい連中の計画を小馬鹿にして、笑って余裕を持って今まで通り普通に生きてるだけでいいんですよ

 

それだけでオミクロン株の時のようにいつの間にか世間から自然に消えることでしょう

 

 

 

 

昔から現在まで世間を騒がして来た何故か100年ごとに起こるパンデミック

皆さんはこれについてどう思ってますか?

 

実は100年ごとのパンデミックは計画的に実行されているのか?

 

そう疑問を持っていいと思いますよ

 

 

 

 

100年前、スペイン風邪の時もそう

 

スペイン風邪の時も実は「スペイン風邪」なんかで人は死んでなかったんです

人が死んでたのはその時も薬が原因だったのですよ

 

 

これらは昔からロックフェラー財団と国際ユダヤマフィア、いわゆる国際金融資本がやってます

 

金儲けと人口削減と自分たちの洗脳がどこまで成功してるかのテストのためですね

 

こいつらです

 

こいつらの金の力と、権力と圧力にどれくらい世界の国の政府やトップが犬になってしまうか

 

また逆にどれくらい世界の国のトップがこいつらに抵抗するかで今後の世界の行く末が決まると思ってます

 

 

 

 

 

そうだ

WHOと言えばこれは本当に気をつけたほうがいいと思う

 

これ、皆さん覚えておいてください

これがどういう事なのかよく考えてください

 

 

分かりますか?

 

サル痘のパンデミックを裏で計画してるようなWHOが今タイミングばっちりで日本に入ってこようとしています

 

WHOとビル・ゲイツの計画してる「パンデミック協定」

 

これが実現すると、もう日本政府ではなくこいつらが日本でのパンデミック対策や規制を考えて命令出来る事になります

 

 

コロナパンデミックやサル痘を計画して世の中をパンデミック騒動に陥れて、今後完全な監視社会と人間牧場を作ろうとしてるような連中が日本の今後のパンデミック対策や規制を指示できる様になるんです

 

 

 

これがどれだけ危ない事か

中学生くらいでも分かりますよね?

 

 

 

 

これはもう立派な「主権侵害」です

 

なぜ日本の公衆衛生管理をアメリカがやるの?

それで日本をどうしたいの?

 

日本は厚生省解体する気か?

 

 

連中の計画や意図を考えてみましょう

 

いや、日本に今後も住んで生活していくなら全員がこの意味と危なさを考えなければなりません

 

 

 

挙げ句の果てに今後は東アジアとオセアニアも管轄するだって? ふざけんなよ

 

 

 

そしてそんなWHOを作ったのがどういう団体で、それらが本当は何の為に作られたのかも知っておいたほうがいいと思いますよ

 

 

世の中の仕組みや真実を知るにはテレビや新聞や教科書が絶対に教えてくれない「本当の歴史」を勉強する必要があります

 

 

皆さんは日々、こういった事を勉強されてますか?

 

アホみたいなテレビ番組や人生に意味のないYoutube動画ばかり見てないでしょうか

 

僕は今回の騒動を機にこういった事も勉強しておいて損はないと思いますがね

 

 

 

まぁその結果は本人に返ってくると思うので、今後も何も考えずに脳みそピンク色のお花畑状態で生きていきたい人は勝手にどうぞ

 

 

僕は今後間違いなく訪れるであろう大変な事態に備え、生き抜く為にも勉強は怠りません

 

 

 

 

さぁ、それでは最後にこちら

日本を好きに壊す命令を下し続けて来たジャパンハンドラーの一人、ヘンリー・キッシンジャーのWHOでの優生学についてのスピーチの一文を見てみましょう

 

真実を知ってるのと、知らないでは生きるか死ぬかの選択を見誤らずに済むかどうかもかかってます

 

 

何度も言いますが今の日本はすでにユダヤの奴隷です

国際ユダヤ勢力が命令したら今の日本という国は自国民も殺します

 

 

そんな残酷な現実世界を生き抜く為に日々何が必要か

何を考えて生きる事が必要か

 

 

皆さんもその辺をよく考え、世の中の仕組みと闇深さを知り、今後どう生きるべきかは考えておくべきだと思います

 

本日はここまで

 

では!

 

 

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コメント

  1. ti より:

    この人ワクチン接信者とマスク信者をボロクソにこき下ろしているけど、この人自体も、それほど大した人ではなさそう。

    中年、高年で「マジ」「www」を使っている事自体、知性、品性があるとは思えない。

    • メリ より:

      ti様、コメントありがとうございます!

      ボロクソにこき下ろしてるような文章で書いてるのにも、辛辣な言葉で書いてるのにも理由があります
      それは今までのブログで理由を書いた事があるので僕のブログをずっと読んでてくれてる方なら分かってるはずです

      >「マジ」「www」を使っている事自体、知性、品性があるとは思えない。

      そうですかぁ あたなはマジという言葉を使ってるかどうかで人に知性や品性があるかどうかを判断するような脳みその持ち主なんですね!
      面白すぎて失笑してしまいました
      そんな事で人を判断してるご自身の知性と品性はどうなんでしょうね、お馬鹿サン(笑)

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