すべては聖書の通りに進んでる

2024年5月15日

 

おはようございます

昨日の続きです

 

昨日の記事をまだ読んでない人はこちらの記事を読んでからここに戻って来てくださいね

第三次世界大戦が起こったらどうなるか?その先のシナリオを書いておく
2024年5月13日なんだこれ今月メキシコの路上でストリートミュージシャンと大道芸人とが乱闘つかみ合いの喧嘩から、ミュージシャンの仲間が駆けつけて大道芸人が囲まれてピンチになったところに芸人が大道芸で使う炎を使用して反撃なんのこっちゃバスキ...

 

 

 

 

 

さて、先日は今世の中で起こっている事などは全てとある1冊の本に基づいて進行してる

 

そして、その本とは何なのか?っという所で終わりましたね

 

今日はその本のことについて書いていこうと思います

 

 

 

実際そんな本は存在するのか?

 

ハイ、存在します

 

 

 

 

その年に起こる事が表紙のイラストに込められている「The Economist」という雑誌を思い出した方もいるかもしれませんね

 

今まで僕のブログでも何度か登場した「The Economist」

 

たしかにこの雑誌はロスチャイルド財閥の機関紙です

 

そして昔から表紙のイラストにその年に起こる事が描かれているので、予言雑誌のようにも言われて来た雑誌ですね

 

 

 

 

例えば、今年の「The Economist」の表紙のイラストを拡大してみましょう

 

まず僕はこれを見た時、中央上部の砂時計に注目しました

プーチンとゼレンスキーと思われる人物が向かい合ってその真ん中に砂時計が描かれてますね

その砂時計の残りはあとわずか

そして両者の隣にはミサイルや核爆弾のような物も描かれてますね

 

これは「第三次世界大戦までもうあとわずか」という意味に僕には取れました

 

 

そしてイラストの一番中央には選挙の投票箱のようなものも見えます

今年は世界中で大統領選挙が行われる年ですからね

 

 

投票箱の右側には下がりまくってるチャート表

これは今年、株や通貨価値が暴落する事を示してるよう

 

逆に投票箱の左には脳とコンピューターが繋がれてるイラスト

 

連中がグレートリセットと人口削減の為に推し進めてる事、そして今年起こそうとしてる事が詰め合わせされてるかのようなイラストですね

 

そしてイラストの一番下の真ん中

地球儀が2つ描かれてますが、下の方の地球儀を見てください

 

地球儀の下にオーストラリアが描かれており、上の方には日本列島も見えます

しかし、フィリピン諸島と日本の間にあるはずの台湾が描かれていません

 

 

これはどう言う事なのか?

今年中国が動いて台湾を獲るという事では・・?

 

中国が台湾取りに動くのは、昨日のブログで書いた手順通りだとイランとイスラエルが戦争を始めてロシアがウクライナとイスラエルに攻め込んだあと

 

 

つまりこの今年のエコノミストの表紙に暗喩された内容だと、今年中に第三次世界大戦が起こってしまう

 

いや、連中は第三次世界大戦を今年起こそうとしてる

 

そう考える事が出来ます

 

 

 

なかなかこれも興味深い内容になってますね

 

じゃあ、この「The Economist」という雑誌がブログタイトルで示した本なのか?

 

 

違います

世の中の流れが書かれてる本は別にあります

 

 

その本とは・・・・

 

 

 

 

 

聖書です

 

 

 

聖書には旧約聖書と新約聖書があります

ただし、ここで言う聖書とは旧約聖書の方です

 

世の中の流れに沿ってるのは旧約聖書の方なんです

 

 

一応だけどイエス・キリストが登場する前の聖書が旧約聖書で、イエス・キリストが出てくる聖書が新約聖書ね

 

 

 

旧約聖書は紀元前1400年頃から約1000年間にわたる神とイスラエル民族との関わりの歴史と救いの約束を描いた書物

 

ユダヤ教にとっての聖書とは旧約聖書のこと

新約聖書は、ユダヤ教を母胎に生まれたキリスト教が生み出した書物です

 

 

そしてユダヤ教徒が認める聖書、つまり旧約聖書の通りに世の中は動いてるんです

 

 

 

陰謀論って思いました?

残念ながら陰謀論ではありません

 

すべては旧約聖書に基づいて行われています

 

 

ではなぜ聖書がそのような予言の書のような事になっているのか?

 

それはイルミナティを始めとするこの世の支配者層が旧約聖書に書かれていた通りにこの世の中を動かしてるからです

 

 

旧約聖書に書かれてる事がたまたま当たり続けてるのではなく、旧約聖書に書かれてる内容に世の中を合わせているんです

 

旧約聖書に書かれているから、その通りにすれば聖書に書かれてる事がすべて当たって予言されてたかのようになる

 

 

支配者層(国際ユダヤ勢力)がやってるのはそういう事なんです

 

 

 

 

そして旧約聖書には1948年のイスラエル建国の事も、今にも起こりそうな第三次世界大戦のこともすでに書かれていて、最終的にロシアがイスラエルに攻め込む事も書かれています

 

だからその聖書のシナリオ通りに第三次世界大戦もやる気満々なんです

 

第三次世界大戦を起こす為に今アメリカやイスラエルがイランを挑発してるんです

 

 

 

 

またここで逆になんでイスラエルという国が1948年に作られたのか?を考えてみてください

 

そうです 旧約聖書に書いてあったからです

旧約聖書にイスラエルという国が誕生することが書かれていたからです

 

だからロスチャイルド家がわざわざ聖書通りにイスラエルという国を建国したのです

 

 

旧約聖書の通りにする為に国ひとつ作ってしまうのだから

今世の中で起こってる事も旧約聖書に書いてある通りに進行してるというのが陰謀論じゃないのが分かりますか?

 

 

 

だから今起こってる中東での混乱もふくめ全部、聖書に書かれてる通りで支配者エリート層のプランなんですよ戦争は

 

 

だから第三次世界大戦が勃発した後の流れも書かれているから分かっている

 

 

 

数年前にニューヨークで行われた支配者層の秘密会議で連中は堂々と「人類を滅亡させるぞ」と声高々に宣言してるんです

 

戦争とグレートリセットでほぼ完了

そのあとは監視社会で残った人間が家畜のように飼われる社会が待っている

 

 

 

それを阻止するにはまず11月のアメリカ大統領選挙でトランプが再選してこの流れを一旦ストップする事が重要

 

でも連中もトランプが大統領になると厄介なので全力でそれを止めにくるだろう

 

そして選挙の邪魔というか、選挙そのものをしてる場合ではない状況に持っていかれる可能性があると思ってる

 

その大統領選挙を妨害する手段にまた戦争と新しいパンデミックが使われるのではないかと危惧してる

 

 

その辺についてはまたそのうち書きたいと思う

 

今日はここまで

では!

 

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