ホラホラ、始まったぞ

2023年6月21日

 

イギリスが国を守ろうとする保守派の銀行口座の閉鎖を開始

 

いやぁ 露骨だねぇ

自分たちに刃向かう者たちは金も使わせねぇってか?

 

 

イギリスってたしか月に28万のベーシックインカムも導入するんだよな

 

完全に今後デジタル通貨で国民を管理し、言い成りにする監視社会への予行演習だな

 

 

つまりもう色んな準備が整って、進行してるのと同時に実験も始まってるって訳

 

WHOもまた悪さを発揮してきました

 

 

ワクチンによる行動制限ね

 

これに預金封鎖とデジタル通貨による監視社会と環境問題を理由にした更なる行動制限がかかるはず

 

 

そして先進国の治安はこれから世界中でどんどん悪化していくだろう

 

 

 

 

 

こういう暴動や戦争が起きた時に必ず考えなければならない事があります

 

分かりますか?

 

 

 

それは「誰が、どんな団体がこの暴動を扇動してるのか?」

「どこが焚き付けてこの戦争が起こったのか?」

 

です

 

 

 

そしてもうひとつ

 

誰がこの暴動や戦争で得をするのか? です

 

 

 

一見普通の暴動に見えても、規模が大きくなぜか多くの移民が関わってる暴動には裏がある事が多いです

 

 

ちゃんと自然にじわじわとムーブメントになって起こった暴動ではなく、裏には実は力を持った特定の団体がおり、そいつらの意図ありきで計算尽くで暴動が起こってるもんなんです

 

そこを理解してないと話になりません

 

 

アメリカで起こったBLMことBlack Lives Matter(ブラック・ライブズ・マター)もそうでしたよね?

 

あんな分かりやすい茶番騒動はありませんでした

 

 

歴史を振り返ればフランス革命もアラブの春も全て暴動や革命を意図的に起こして自分たちの目的を果たしていた連中がいるんですよ

 

それは今も世界を動かしてる連中と同じなんです

 

 

 

では、なぜ支配者層は今世界で意図的に治安を悪くし、暴動を起こして街を無茶苦茶にしたいのでしょうか?

 

当然ながらそこにはちゃんとした理由があります

 

 

物事の表面しか捉えることの出来ないアホはまた騙されるんだろうけど、これは完全に世界政府樹立へ向けての台本です

 

筋書き通りの事が進められてるだけ

 

 

支配者層には「世界政府」を作る為の理由が必要なんです

グローバリスト達は世界政府を作るために国家を崩壊させないとならない

 

その為にワザと移民を多く入れ内部で内戦状態・治安不安定状態にする

 

すると人々は安定を求めて政府に頼る

そこでグローバリスト達が助けに来る形で世界政府の一部として汲み込む

 

 

僕はコロナパンデミックにしてもそうだし、預金封鎖からのデジタル通貨移行の流れに関してもずっとこう言って来ましたよね

 

「連中(支配者層)は自分達で意図的に問題を作って、そこにいかにも解決策のように自分たちが最初から用意していた都合のいい解決策を持って来る」っと

 

 

そうやっていかにもそれが救済処置のように見せかけて、自分たちの目的を果たして来たのです

 

それがコロナパンデミックの時はワクチンで、今の金融危機の場合はデジタル通貨への移行です

 

 

そして世界でこれからどんどん起こる治安の悪化や騒動の解決策が世界政府の誕生という訳です

 

 

典型的な問題をつくり、解決法を売るというヘーゲル弁証法的な手法

 

これはコンピューターウイルスを作ってバラ撒き、ウイルス対策ソフトを売っていたやり方と完全に同じです

 

 

このままでいけば日本もこうなると予測できる

日本の場合、そのシナリオが台湾有事の中国との戦争かもしれないっていうだけ

 

 

 

 

じゃあなぜグローバリスト、つまり国際ユダヤ勢力が世界政府を作りたがってるか?

 

もう分かるよな

 

 

 

当たり前の話、世界政府が誕生してしまったらその世界政府が各国の事もトップダウンで決めれるからです

 

 

各国の上に世界政府なんてものが出来たら、その国のトップや政治家が国の動きや法律を動かすのではなく世界政府やWHOがその国々を動かすという事

 

これってつまり世界征服出来るって事です

これが連中の目的だ

 

 

その為の金融クラッシュからのグレートリセットだぞ

ちゃんと分かってるな?理解できてるよな?

 

 

ちゃんと自分で考えて物事の裏側を考察して、その先を読めてるよな?

俺のブログの読者は大丈夫だよな?

 

 

グローバルユダヤが国土や銀行通貨、あるいは資源など支配する過程において、昔から常に共通した戦略が用いられてきた

それはマイノリティーを利用して彼らが支配したいマジョリティーの権利と対抗させることによって望みを達成してきた「階級闘争理論」

 

今起こってる暴動もそれの応用だ

 

 

それが今アメリカやフランスで起こってる事の真相

もう騙されるなよ

 

 

 

今まで何度も何度も「騙されるな」とここに書いてきた

 

コロナ騒動の時もそう

ロシア・ウクライナ戦争の時もそう

 

本当は何が起こってるのか真相を書いてきた

 

だからもう分かってるよね

 

これでまた騙されてるようならそんな奴につける薬はもう無い

いまだに自分の頭で考えてないって事だ

 

 

 

そして僕が警告してた地球環境や温暖化を理由した次に計画されてるロックダウンや行動制限もじわじわとその入り口を広げ始まっている

 

それに関してもまた近々書く予定です

 

では!

 

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